年上彼女の話

手錠とか描いちゃったよ。。。
アダルトな感じが…てか、SMな感じが(笑)
眼鏡なのは照れ隠し…でもないかも。最近私、コンタクトやめて眼鏡かけてるので、それが影響しているかもしれない。
ネタ的に年上彼女が好きです。
年下男→年上女…なラブコメを昔書いた事がある気がするぞ。小説で。
そんな奴なので、「腐女子彼女。(書籍)」気に入りました。
だってキャッチフレーズが「2コ年上の彼女。腐女子でした」
手に取らないはずが無かった。
読んでみた感想は…
……
年上彼女、年下彼氏。の理想系がそこにある。
…………………………………………………………コレ好きだ。
……
まあ、普通にテンポも良く面白いので、お勧めです。
年上彼女ネタ……じゃなくて、絵が良いと思ってくださったら、クリックお願いします。
交信竜

Art.net VS板にて、「SomethingBlue」チームで参戦したイラスト。
無意味にSF感を押し出しております。
掲示板にもこんなこと書いてたし…
絵のほうでは、ステゴサウルスをモデルに描いてみました。
実は彼はロボットで、遠い星と地球との間を交信中です。ロボットではなくとも、調査専用生命体とかでもありかもしれない。。。
脈絡ゼロです。
あと、こんなことも
恐竜って、それだけでSFとかファンタジーとかの匂いを漂わせてくれる、そんな気がします。
その後いただいたコメントを見て、この認識を深めてしまいました。
もう、恐竜が出てきた時点で何でもありだ!
久々に水面を描いたので、それは楽しかったです。映りこみは難しいけど。
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怪物たち(まだまだ完成しない)
百目男と王子

「話しなら、もっと近くに寄ってくれ。お前の声は小さい。こう身を乗り出して聞くのもつらくてな」
百目男は、その名の通り無数にある目を細めてそう言った。
王子は少し怯んだ。それが何かを企むような目に見えたからだ。だからと言って、後戻りするわけには行かない。
「あなたの体は大きいし、この洞窟は狭い。これ以上近寄るなら、その巨体に乗らないといけませんが」
「構わん。それよりも早くしてくれ。この姿勢はつらいのだ」
この男、実は老体なのか?あまり見ない種族なので、年齢の見当が付かない。
「早くしろ」
王子は頷き、自慢の足で持って男の体を駆け上る。
「ああ、やはりこうするのが一番楽だ」
男は体を丸めて、自分の胴体を枕にした。悦に入った笑顔を見せた後には、王子を見上げてにんまりと笑った。それは、含みのある笑顔には見えない。
彼に、あまり悪意はなさそうだ。
「何か用があって百目男の洞窟へ訪れた王子の話」をART.netの方に7月に投稿していました。
まだ1ヶ月経っていません!
上のストーリー考えるのが、結構楽しかったです。
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